ひらつか議員カタログ

予算・決算・市の貯金

平塚市のお金

予算はこれから使う予定、決算は実際に使った結果です。ここでは最新の当初予算と、確定している直近決算の基金・ふるさと納税を分けて表示します。
2026年度(令和8年度) 一般会計当初予算1,066億円

3年連続で過去最大。市税を子育て環境などへ還元する方針です。

予算

1年間の収入・支出の見積もり

決算

実際に入った・使った金額

何にお金を使う予定?

2026年度一般会計当初予算。金額は市の資料に合わせて億円単位に丸めています。

1066億円
民生費48.4%教育費10.3%衛生費9.9%土木費9%総務費8.6%公債費6.4%消防費3.2%商工費2.5%農林水産業費0.9%議会費0.4%労働費0.3%予備費0.1%
民生費516億円 48.4%

障がい福祉、子育て、高齢者、生活保護など

教育費110億円 10.3%

学校教育、生涯学習、スポーツなど

衛生費105億円 9.9%

母子保健、ごみ処理、公害対策など

土木費96億円 9%

道路、公園、区画整理など

総務費92億円 8.6%

企画、財政、戸籍、税、統計など

公債費68億円 6.4%

市債の元金・利子の返済

消防費34億円 3.2%

消防、救急、風水害対策など

商工費26億円 2.5%

商工業・観光振興など

農林水産業費10億円 0.9%

農業・水産業の振興

議会費5億円 0.4%

議会の運営・活動

労働費3億円 0.3%

労働者福祉

予備費1億円 0.1%

緊急の予算外支出など

グラフの数値一覧を表示

2026年度一般会計当初予算の内訳。円グラフと棒グラフに表示した歳出分野。金額は市資料に合わせて億円単位に丸めています。。民生費、金額 516億円、構成比 48.4%。 教育費、金額 110億円、構成比 10.3%。 衛生費、金額 105億円、構成比 9.9%。 土木費、金額 96億円、構成比 9%。 総務費、金額 92億円、構成比 8.6%。 公債費、金額 68億円、構成比 6.4%。 消防費、金額 34億円、構成比 3.2%。 商工費、金額 26億円、構成比 2.5%。 農林水産業費、金額 10億円、構成比 0.9%。 議会費、金額 5億円、構成比 0.4%。 労働費、金額 3億円、構成比 0.3%。 予備費、金額 1億円、構成比 0.1%

2026年度一般会計当初予算の内訳 — 円グラフと棒グラフに表示した歳出分野。金額は市資料に合わせて億円単位に丸めています。
項目金額構成比
民生費516億円48.4%
教育費110億円10.3%
衛生費105億円9.9%
土木費96億円9%
総務費92億円8.6%
公債費68億円6.4%
消防費34億円3.2%
商工費26億円2.5%
農林水産業費10億円0.9%
議会費5億円0.4%
労働費3億円0.3%
予備費1億円0.1%
平塚市公式の予算書・補正予算を見る ↗

直近の確定情報

市の基金(貯金)はいくら?

257億円前年比 +4億円

全会計の基金合計。基金ごとに増減が違うため、合計だけでなく内訳を確認します。

財政調整基金

69億円
減少-5億円

使い道を特定しない、年度間の調整に使う貯金

公共施設整備保全基金

59億円
減少-1億円

公共施設の修理・更新に備える貯金

その他の基金

129億円
増加+10億円

子育て、文化、環境、介護など目的別の基金

2025年5月31日現在(令和6年度分)。表示額と前年差は億円単位に丸めています。公式「ひらつかのサイフ」で確認 ↗

ふるさと納税:入る額と出る額

平塚市が受け取った寄附より、市民が他自治体へ寄附したことによる市税流出の方が大きい状況です。単位は億円です。

2022年度

寄附受入1.04億円
市税流出5.61億円

差引 -4.56億円

2023年度

寄附受入1.71億円
市税流出6.75億円

差引 -5.04億円

2024年度

寄附受入2.14億円
市税流出7.69億円

差引 -5.55億円

指定できる主な使い先

文化振興緑化の推進福祉施策子ども・子育てスポーツ振興産業振興教育振興災害対策その他(自由指定)指定なし

市の資料は寄附者が指定できる分野を示しています。各分野へ実際にいくら配分されたかは、このページでは確認できないため表示していません。

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やさしい解説

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