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前段でお二方発言されています、10ページ、一般介護予防事業。お考えをお示しいただいたんですけれども、私も御回答、考え方を伺っていて、通いの場開催支援等補助金の応募が多かった結果に対しての補正予算だと、こういうことなんです。数田委員さんのほうは、全体の枠という考え方はあるんですかと。特に持ち合わせていないという御回答だったと私は受け止めました。これはやっぱり両名御質問されていたと思います。本会議でも私は御回答いただいております。平塚市の高齢化率は積極的に高くなっていくんです。そうすると今のこのページで、通いの場も大切な、丸々予防するという機会では大いに活用すべきだと。 自治会の数もあるわけ。それから自治会連絡協議会もある。その中で自治会はそれぞれ単位があります。そうすると目標というのはおのずとイージーだと思うんです、考え方として。それが先ほどの数田委員さんの御質問に対する御答弁として、持ち合わせていらっしゃらないような御見解だったと私は受け止めたので、あえて今手を挙げて発言をさせてもらっているんです。 考え方としては、補正は補正で構わないんですけれども、やっぱり全体的なものを持っていたほうが、これから所管としては非常にやりやすいんじゃないかなと、こういう意味から、今もう一度、見解が少し弱かったので、その考…