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中国残留邦人等支援事業と、生活保護のほうも入ってよろしいでしょうか。(津田副市長「そこはまだ」と述ぶ)
日本共産党平塚市議会議員団当選6回74歳
最近の議会発言
中国残留邦人等支援事業と、生活保護のほうも入ってよろしいでしょうか。(津田副市長「そこはまだ」と述ぶ)
まだですね。そうすると、中身は案外ダブる部分もありますが、中国残留邦人等支援事業のほうで質問させていただきます。平成25年から28年にかけての生活保護費引下げが違法だという判決によって、追加の給付が122万1000円ということで出ております。戦後80年が過ぎましたが、残留邦人の方々は現在何人おられるのか、平均年齢はどれくらいになっているのか伺います。 それから扶助費としては、87万6000円というふうになっております。積算の根拠を伺いたいと思います。
議会の中で中国残留邦人のことを伺うということは案外少ないんですけれども、会議録を検索していきますと、2015年、ちょうど生活保護基準の見直しの時期ということで、システム改修のときに人数を聞いていました。それによると12世帯で20人というふうに答えられておりますので、そうするとその間にこの人数の方々がお亡くなりになったんだと考えていいのか、伺いたいと思います。 それから、扶助費ですが、根拠となる額1世帯7万3000円ということでした。1世帯というのは何人を想定しているのか、もう全くひっくるめてアバウトなのか、伺いたいと思います。 平成25年からですから約13年間、13で割ると、この金額が1年間で5615円というふうになりまして、1か月にすると467円ということですが、特に高齢者の生活扶助費、昨年度から75歳以上というランクが別個につけられていて、令和8年度は改定した金額なんだということですけれども、そこから見ても減らされているということを考えると、7万3000円という国の額というのがどういう扶助費、主に生活扶助費なのか、医療費なのか、どういうところからこの7万3000円というのが出てきたのか、教えていただきたいと思います。
2023年5月からの記録
今期の収録済み会議録。本会議・委員会等を合算。2023年は5月以降、2026年は6月までで、1年分ではありません。
2023年5月〜2026年6月の本会議・委員会等。関連発言が多い5テーマを表示。同じ発言が複数テーマに入るため、合計は総発言数とは一致しません。
公式採決資料の表示
公式表が会派単位の場合は「会派の賛否」として表示します。議員本人の個人票を示すものではありません。
今期の収録済み議案のうち、公式資料の会派欄の記録のみ。本人個人の賛否ではありません。
このグラフの対象:298件。件数は議案・採決項目の数で、人数ではありません。
個人・会派別を確認できず:85件。この件数は賛成・反対のグラフには含めていません。
2025年度 505,986円使用収支報告書を確認 ↗
年度別の詳細を見る ↓現在の委員会構成を平塚市公式ページで確認 ↗
本人情報の参照:平塚市議会公式「議員一覧」 ↗
本人または所属政党の公式ページと確認できるサイト・SNSは、現在掲載できていません。
2023.05〜現在
2019.05〜2023.04
2015.05〜2019.04
2011.05〜2015.04
4-YEAR TIMELINE
各年度の件数と掲載抜粋を表示します。「多い・少ない」という評価は行いません。
議案への賛成・反対
議案とは、市のルールや予算などについて議会に出された案です。第23期の市長提出議案383件を、2023〜2026年の公式結果から年ごとに掲載します。
月額報酬と期末手当は別の議案です。金額の改定前後と公式賛否表を分けて表示します。
副議長は54万円→55万3,000円、議長は61万5,000円→63万円。2025年4月1日施行。
会派名に人数が付いた項目は、公式資料が会派単位で公表した結果です。所属議員一人ひとりの個人票を示すものではありません。
2025年12月期を2.175月分→2.225月分に改定。2026年度以降は6月・12月とも2.20月分。実際の支給額は役職・在職期間等で異なります。
会派名に人数が付いた項目は、公式資料が会派単位で公表した結果です。所属議員一人ひとりの個人票を示すものではありません。
掲載対象 383件。個人名がない場合は所属会派の公式表示を示します。色は投票状況を見分けるためのもので、議員や投票内容の評価を示しません。
公式資料に掲載された会派の賛否です。議員本人の個人票を示すものではありません。
公式資料に掲載された会派の賛否です。議員本人の個人票を示すものではありません。
公式資料に掲載された会派の賛否です。議員本人の個人票を示すものではありません。
公式資料に掲載された会派の賛否です。議員本人の個人票を示すものではありません。
公式資料に掲載された会派の賛否です。議員本人の個人票を示すものではありません。
公式資料に掲載された会派の賛否です。議員本人の個人票を示すものではありません。
公式資料に掲載された会派の賛否です。議員本人の個人票を示すものではありません。
298件は公式な賛成・反対の表と照らし合わせました。会派所属議員には公式表の会派欄を「会派の賛否」として表示し、個人票とは区別します。残る85件も議案一覧に残し、確認できない理由を示します。
2023年議決結果 ↗ 2024年議決結果 ↗ 2025年議決結果 ↗ 2026年議決結果 ↗ 最終確認:2026-08-23
議員の調査・広報などに使う公費
2023〜2025年度に公開された、議員別の公式収支報告書を年ごとに確認しました。
公式収支報告書1ページ目の支出合計と残額を転記しています。使用額が交付額を上回る場合、超過分は政務活動費からは支出されていません。金額だけで議員活動全体を評価することはできません。
公式分類:研究研修費/調査旅費/資料購入費/広報費/広聴費/事務費
2023年度一覧 ↗ 2024年度一覧 ↗ 2025年度一覧 ↗ 制度・年度一覧 ↗ 最終確認:2026-08-23
確認済みの本会議・委員会等261議事録、6,965発言すべてを同じ方法でテーマ分けしています。表示用の一部だけを数えた結果ではありません。
発言の前後関係は、リンク先の平塚市議会公式会議録で確認してください。
そうすると生活扶助費の部分と考えてよろしいでしょうか。(生活福祉課長「はい」と述ぶ)分かりました。そうするとそこが一番大きいということであれば、少し入ってくるのかなというふうに思いますが、国のほうとしては、この7万3000円というものの根拠というのは、こういう形で計算して7万3000円というその中身というのは、一切国のほうからは来ていないものなのか、伺いたいと思います。
公式議事録でこの発言を確認 ↗それでは、先ほどと一部ダブるところもございますが、支給対象者の人数、それから現在市内にはいなくて、改めて申請をしてくるだろうという、その見込みの人数がどれくらいになっているか、伺いたいと思います。 それから、先ほども言いましたけれども、1世帯7万3000円という計算を国が示しているわけですが、今回国が違法だと示した中で、何が一番まずかった、この減らし方はいけない、金額的に大きいもの、それから少ない変更のもの、この扶助費の中でどういう部分が変更されたのか、伺いたいと思います。
公式議事録でこの発言を確認 ↗すみません、最後の加算の部分がちょっと聞き取れなかったんです。後でまたお願いしたいと思います。住宅のほうと入院の生活費のほうと、中央とおっしゃいましたか、その加算の部分、最後のところ、後でちょっと教えてください。 住宅となると、4万6000円だったのが4万1000円になったというような金額ですが、これの場合は市のほうから直接金額として入ってくるので、これが今回の7万3000円の中に入ってくるということはないんではないかというふうに思うんですが、それから入院生活費となると、たまたま入院したという方々が増えるということ…
公式議事録でこの発言を確認 ↗掲載情報の誤り、公式プロフィール、公式Webサイト、公式X・Facebook・Instagramなどを受け付けます。
送信内容は自動反映しません。議員本人からの追加情報は、本人であることと公式な情報かを確認してから反映します。発言件数、議案への賛成・反対、政務活動費は、本人の申告だけでは変更せず、公式資料を再確認します。必要に応じて訂正履歴を残します。