公益信託制度の改正と、宝くじ収益金の使途などを質疑。
総務政策常任委員会
立憲民主党・かながわクラブ当選3回43歳
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令和7年第3回定例会 本会議
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今期の収録済み本会議・委員会発言の関連語から5テーマを表示。同じ発言が複数テーマに入るため、合計は総発言数とは一致しません。
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本会議で質問 3回・14項目/委員会 30会議・確認した発言503件
今期(2023年5月〜)の収録済み資料。詳しい期間は各項目とページ下部に記載しています。
効果的な県政運営について (1) 法人二税の超過課税について (2) 企業誘致施策について (3) 就職氷河期世代への支援について (4) 県内中小企業及び県庁のLED化の推進について (5) 花菜ガーデンの経営改善について
答弁を求める者:知事県民の安全安心に向けた取組について (1) DV・ストーカー被害者を社会全体で守るための取組について (2) 匿名・流動型犯罪グループ壊滅に向けた取組について (3) 防災DXの推進による避難対策の強化について (4) 個人住宅の擁壁対策について
答弁を求める者:知事 警察本部長 知事 知事より良い未来を創る取組について (1) 公立小・中学校における児童・生徒の不登校対策について (2) 子ども自立生活支援センターの取組について (3) おおいそ学園の在り方について (4) 卵子凍結に関する取組について
答弁を求める者:教育長 知事 知事 知事共生社会の実現について (1) 国民健康保険における外国籍県民の保険料の納付について (2) 県営団地における外国人の入居に対する取組について (3) 観光客の観光地への理解を促す取組について (4) 県立特別支援学校におけるスクールバスの運行について
答弁を求める者:知事 知事 知事 教育長県民の安全安心につながる取組について (1) 南海トラフ地震に対する県の認識と対応について (2) 要配慮者の避難対策の強化について (3) 観光客の避難対策について (4) 今後の治水対策について (5) 水源環境保全・再生施策について (6) 匿名・流動型犯罪グループへの取組について
答弁を求める者:知事 知事 知事 知事 知事 警察本部長神奈川のこれからを考える取組について (1) 地方財政制度について (2) 電子契約の利用推進について (3) 太陽光パネルの適正処理について (4) 伝統工芸を存続させるための取組について (5) 日米地位協定改定等を通じた基地問題解決の取組について
答弁を求める者:知事子どもの未来を守る取組について (1) 子どもの性被害防止について (2) 様々な困難を抱える子どもへの支援の充実について (3) 不登校の児童・生徒の健康診断受診機会の確保について
答弁を求める者:知事 教育長 教育長共生社会の推進に向けた取組について (1) バリアフリーの推進について (2) 県立障害者支援施設における虐待防止の取組について (3) 障がい者のスポーツ活動の推進について (4) 水産業と福祉の連携について
答弁を求める者:知事動物愛護センターにおける保護動物の譲渡の推進について
答弁を求める者:知事企業による再生可能エネルギー設備の導入促進について
答弁を求める者:脱炭素戦略担当局長スクールソーシャルワーカーの資質向上について
答弁を求める者:教育長福祉車両の自動車税の減免対象について
答弁を求める者:知事行政手続のオンライン化と内部事務のデジタル化について
答弁を求める者:デジタル行政担当局長長期化するウクライナ避難民への支援について
答弁を求める者:国際文化観光局長会議録で本人の名前が発言者として書かれた箇所を数えています。名簿に名前があるだけの箇所や、ほかの人が名前を出した箇所は含めません。
私からは、神奈川県公益認定等審議会条例等の一部改正について、何点かお伺いしたいと思っております。
宝くじの収益金は、県民の皆様のために貴重な事業に使われているというふうに聞いておりますが、具体的にどのような事業に収益金を活用されているのか教えてください。
県公式の前期委員会本文835件を確認し、21会議・403件の本人発言を確認しました。以下は最近の会議からの例です。
立憲民主党・民権クラブの米村です。よろしくお願いいたします。私からは、障害者スポーツの推進について何点かお伺いしたいと思います。 先日の一般質問においても障害者スポーツの推進について質問をさせていただきました。スポーツ局長からも、当事者目線に立った障害者スポーツの推進に取り組んでいくという答弁がございました。そこで、まず確認していきたいんですが、まず、本県内にいらっしゃる障害がある方の障害者手帳ですね、交付件数というものを確認したいと思います。
障害者手帳交付されているのが45万人、大体いらっしゃるということで、もちろんこの方たち全てが年齢とか等級など様々いらっしゃいますので、障害者スポーツができる環境にある方もいらっしゃれば、なかなかできない方もいらっしゃると思うんですけれども、ただ、やっぱり母数としては、このぐらいの多くの方たちがいらっしゃるということだと思っております。 本県では、この障害者スポーツの拠点となるように県立スポーツセンターをリニューアルされております。このスポーツセンターで、障害者の方向けのスポーツ教室を実施していることは承知しておりますが、年間どれぐらいの回数をされていて、参加者がどれぐらいいらっしゃるのか、お伺いいたします。
やはり、先ほどの障害者手帳などの交付件数から比べると、神奈川県が行っているこの障害者スポーツの取組というのは、参加者数で言うと大変少ないというふうに感じております。 令和3年度の障害者のスポーツ参加促進に関する調査研究というものの調査結果によると、週1回以上の成人のスポーツ実施率は31%であると。やはり、この実施率を高めるためには、スポーツセンターのような拠点で整備をして行うというのも、こちらも大事ではありますけれども、やはりもっともっと身近な場所でスポーツもしくは運動ができるような環境を整えていく必要があるというふうに考えております。 市町村においてもパラスポーツ体験会など、こういったものを実施していると思いますが、県としてどのような支援を行っているのかお伺いいたします。
立憲民主党・民権クラブ、米村です。よろしくお願いいたします。 私からも、観光の分野で質問させていただきたいと思います。 様々な自然災害発生のリスクを抱えている我が国、我が県においては、やはり災害発生時に、観光客の安全・安心を確保するための体制を整えておく、いわゆる観光危機管理の考え方が大変重要であると考えております。 私自身、平成30年9月の本会議一般質問において、観光危機管理の観点を観光振興計画に取り入れるよう要望させていただきましたが、現行の観光振興計画ではどのように位置づけられているのか、確認させていただきます。
観光客の安全・安心を確保するためには、やはり観光客に一番身近に接している観光事業者の体制整備が大変重要だと思っております。それについて県としてどのように取り組んでいるのか、お伺いいたします。
今、ソフト面、ハード面両方の取組を伺いました。 まず、ソフト面のほうで少しお聞きしたいと思います。災害対応マニュアルを作成したということですが、そのマニュアルにはどのようなことが記載をされているのか、お伺いいたします。
私からも何点か質問をさせていただきます。最初に、ME-BYO BRANDについてお伺いをしたいと思います。ヘルスケア・ニューフロンティアの推進において、未病産業の創出、未病拡大に向けた取組の一つであるME-BYO BRAND。先ほど先行会派からも質疑がございました。その中からお聞きしたいと思います。 まず、令和3年度5月までにME-BYO BRANDの件数は23件あるとおっしゃっておりましたが、ここに至るまでに取消しだとか、販売していたものが販売しなくなったとか、そういった23件から取り消されたものというのはあったんでしょうか。
またこれは後ほど伺っていきたいと思いますが、まずME-BYO BRANDなんですけれども、県民への認知度といったものがどれだけあるのかなというのがすごい気になりますが、何か調べたことってございますか。
関連する産業であったり企業への認知度というものは、恐らく未病産業の創出にはつながっていくと思います。 ただ、やはり市場拡大というところで考えると、最終の消費者である県民が未病の取組であったりとか、ME-BYO BRANDについて知っているということは重要ではないのかなというふうに考えおります。 先ほどの質疑とかでも、今お答えでもありましたけれども、企業とかの関心は高いとか、BioJapanでそういうME-BYO BRANDのものを掲示するということはあるかと思うんですけれども、やはり県民への認知度を上げるということが必要だと思うんです。 やはり、まだ未病といった言葉であったりとか、未病産業というものは県民にとってはまだまだ知らないことが多いかと思うんですけれども、県民への認知度を上げるために何か考えていることというのはございますか。
私からは、総合的な組織犯罪対策の強化について、主に特殊詐欺について伺っていきたいと思います。 県内の治安情勢は、刑法犯認知件数が減少傾向で推移するなど、県警察をはじめとする関係機関、団体の取組により、一定の成果を上げていると認識しており、それでもなお、高齢者を中心として特殊詐欺による高額な被害が連日のように発生していると思われます。 特殊詐欺は、複数の役割の者が関与しており、組織的に敢行される犯罪であります。県民が大きな不安を抱いている現状を踏まえ、その撲滅に向けた取組を一層強化していただきたいと考えております。 そこで、主要施策説明書に記載されている総合的な組織犯罪対策に関連して、特殊詐欺への対策について伺っていきます。 まず、全国及び県内の特殊詐欺の認知状況についてお伺いいたします。
全国的には増加しているが、本県としては認知状況が減っている、また、被害額も減っているという状況であったかと思います。 特殊詐欺の認知状況では、平成30年に被害額61億円をピークに年々減り続け、令和2年には33億円と約6割まで減少しています。しかし、やはり依然として数十億円という額が毎年、詐欺によってだまし取られているという現状がございます。 特殊詐欺について、一昔前まではオレオレ詐欺と言われていたように、割とシンプルな単純な手口であったと思いますが、今は劇場型と言われているように、詐欺を働く側もあの手この手で手口を変えて、だまそうとしております。近年の手口の変化についてお伺いしたいと思います。
そうやって、今、手口が毎年のように変化しています。これについては、どのような要因が考えられるのか、お伺いいたします。
私からも質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 まず、水害対策について伺いたいと思います。 主要施策説明書139ページの土木費のうち、災害に強いまちづくりとして、神奈川県水防災戦略に基づき、河川の護岸や遊水地等の整備、樹木の伐採、堆積土砂の除去などを推進したとあります。 そこで、こうした整備に充当している河川改修事業費を中心に、金目川、相模川における水害対策の取組について伺っていきたいと思います。 頻発するゲリラ豪雨、また線状降水帯の発生や大型台風の上陸など、毎年のように大雨による被害が全国各地で発生をしています。 本県においても、台風が通過をしたり、集中豪雨が発生するたびに河川の氾濫や浸水被害が心配をされています。県民の命と暮らしを守るために、河川改修の取組は一刻も早く取り組んでいかなければなりません。 そこで、まず河川改修事業費について、令和2年度を含めた過去3年間の決算額をお伺いします。
河川改修事業費は、毎年大変な増額をしています。その理由について伺います。
水害対策として近年、河川改修事業費が増加していることは、大変喜ばしいことであります。 私の地元、平塚市を流れる金目川では、水防災戦略を策定して以降、水害対策が進み、水の流れを阻害する堆積土砂の撤去が進んでいます。それによって、流下能力の向上を地元としても大変感じているところです。 そこで、令和2年度に金目川で実施した堆積土砂の撤去に係る取組について伺います。
私からは、評価報告書(案)の83ページ、コミュニティ・スクールの導入・運営について伺っていきたいと思います。 コミュニティ・スクールは、学校と保護者、また地域住民等が共に知恵を出し合い、一緒に参画、協働しながら生徒たちの豊かな成長を支え、地域と共にある学校づくりを進める仕組みを持った学校のことであると認識をしています。この導入に至る経緯や現在の取組状況について、何点か伺っていきたいと思います。 まず、県立高校におけるコミュニティ・スクールについて、導入の経緯をお伺いします。
今、神奈川県内の県立高校全校にコミュニティ・スクールか導入されているということでした。コミュニティ・スクールに設置されている学校運営協議会というものがあるかと思います。この構成員ついてお伺いしたいと思います。
学校運営協議会の構成員は、コミュニティ・スクールとして、地域と共に進めていく上で大変重要な役割を負っている方だと思います。この構成員は、今お答えいただきましたが、幅広い人材に入っていただくことが大変重要であると考えています。いろいろな分野や専門的知見を持った方たちが構成員になってもらうために、どのような工夫を行っているのかお伺いしたいと思います。
質問:運行中の災害や渋滞など、不測の事態への対応を質問。
県の答弁:県教育委員会は、一時立寄り施設の確保を検討し、GPSの導入も引き続き検討すると回答。
質問:不登校の児童・生徒の出席扱いと成績評価を質問。
県の答弁:県教育委員会は、国の要件を学校へ周知し、保護者にもウェブ等で情報提供すると回答。
質問:個人住宅の石積擁壁などへの対応を質問。
県の答弁:県は、維持管理の啓発、市町村との対策チーム、点検シート、専門家相談会に取り組むと回答。
県公式の会派別採決結果
2023年第2回定例会から2026年第2回定例会までの神奈川県議会公式審議結果を掲載しています。
これは本人個人の賛否ではありません。 神奈川県議会が会派単位で公表した結果のうち、現在所属する会派の欄を表示しています。公式表に「欠席者等」の記載がある場合も、誰が欠席・退席したかはこの表だけでは特定できません。
2023年第2回定例会から2026年第2回定例会までの神奈川県議会公式審議結果。県公式表の会派別表示であり、本人個人の投票ではありません。
このグラフの対象:652件。件数は議案・採決項目の数で、人数ではありません。
上は最近の知事提出議案から7件を表示しています。全期間の採決結果は県議会公式の一覧で確認できます。 提案された議案と審議結果を確認 ↗ 公表方法を確認 ↗
地元について話したこと
本人の本会議・委員会発言に「平塚」と書かれたもの:34件
上は代表例です。確認済み34件の全検索結果は、公式会議録検索で議員氏名と「平塚」を指定して確認できます。公式検索を開く ↗
任期ごとの変化
2015年5月1日からの3期間を同じ基準で表示し、未取得を0件とは表示しません。
収録済み本文で確認した発言。一般質問の回数ではありません。棒の長さは、このグラフ内の同じ尺度です。
収録済み本文で確認した発言。本会議とは尺度が異なります。今期は任期途中で、過去の4年間との単純比較はできません。
県公式の委員会本文618件を解析済み
県公式の委員会本文835件を解析済み
解析済み
2015年5月以降の委員会本文も確認済みです。任期によって県公式サイトのデータ形式が違うため、件数は対象期間と数え方も一緒に確認してください。
年ごとの変化
本当に0件だった場合と、まだ確認できていない場合を分けて表示します。
今期の収録済み本文。未確認の年度には棒を表示しません。最新年度は収録途中のため、1年度分とは限りません。
同じ発言が複数テーマに入る場合があります。
掲載情報の誤り、公式プロフィール、公式Webサイト、公式X・Facebook・Instagramなどを受け付けます。
送信内容は自動反映しません。議員本人からの追加情報は、本人であることと公式な情報かを確認してから反映します。発言件数、議案への賛成・反対、政務活動費は、本人の申告だけでは変更せず、公式資料を再確認します。必要に応じて訂正履歴を残します。