かながわ観光連携エリアの構成と周遊の考え方を質疑。
文化スポーツ観光常任委員会
公明党当選7回69歳
最近の活動
数字だけでなく、発言の内容と公式会議録を確認できます。
文化スポーツ観光常任委員会
文化スポーツ観光常任委員会
令和7年第3回定例会 本会議
今期の収録済み本会議・委員会発言の関連語から5テーマを表示。同じ発言が複数テーマに入るため、合計は総発言数とは一致しません。
会議の種類ごとに見る
本会議で質問 3回・22項目/委員会 16会議・確認した発言295件
今期(2023年5月〜)の収録済み資料。詳しい期間は各項目とページ下部に記載しています。
非核・平和の取組について
答弁を求める者:知事文字・活字文化の振興について
答弁を求める者:知事NPOの広報・情報発信力の強化について
答弁を求める者:政策局長帰宅困難者対策について
答弁を求める者:くらし安全防災局長踏切の交通安全対策について
答弁を求める者:くらし安全防災局長農地の活用に向けた企業参入促進の取組について
答弁を求める者:環境農政局長県管理道路のアンダーパスにおける冠水対策について
答弁を求める者:県土整備局長県立高校における消費者教育について
答弁を求める者:教育長難病により就労困難な方の県職員としての任用について
答弁を求める者:総務局長風水害時の災害情報の伝達について
答弁を求める者:くらし安全防災局長文字・活字に触れる機会を増やす取組について
答弁を求める者:文化スポーツ観光局長観光客の分散・周遊を促す取組について
答弁を求める者:文化スポーツ観光局長感覚過敏のある発達障がい者等に配慮した取組の推進について
答弁を求める者:福祉子どもみらい局長LiD(聞き取り困難症)とAPD(聴覚情報処理障害)の理解促進について
答弁を求める者:福祉子どもみらい局長片耳難聴児に対する補聴器購入費支援について
答弁を求める者:福祉子どもみらい局長SDGsの今後の取組について
答弁を求める者:知事県庁の業務見直しについて
答弁を求める者:知事視覚障がい者等に対する情報提供について
答弁を求める者:福祉子どもみらい局長伊豆湘南道路について
答弁を求める者:県土整備局長大雨に対する道路の防災対策について
答弁を求める者:県土整備局長県立の工業高校における人材育成について
答弁を求める者:教育長改造車両による騒音対策について
答弁を求める者:警察本部長会議録で本人の名前が発言者として書かれた箇所を数えています。名簿に名前があるだけの箇所や、ほかの人が名前を出した箇所は含めません。
本会議で一般質問を私はさせていただきました。そのときに観光客の分散、周遊を促す取組ということで、質問させていただきまして。
年齢や障害などにかかわらず全ての人が楽しめるような事業を展開してきたということはよく分かりました。
県公式の前期委員会本文835件を確認し、30会議・410件の本人発言を確認しました。以下は最近の会議からの例です。
公明党の藤井です。よろしくお願いいたします。それでは、先に県土整備局のほうから質問させていただきます。本県におきましても、首都直下型の大規模地震の切迫性が危惧されておりまして、災害時の備えというのがますます重要となっていると思います。 折しも、今年は関東大震災からちょうど100年の節目ということもありますので、いま一度、そういう確認をしたいと思いますが、今回、本会議におきまして、災害時の応急仮設住宅について、知事から御答弁を頂きました。そのことにつきまして、関連して何点かお伺いしてまいりたいと思います。 それでは、初めに、応急仮設住宅について、改めて制度の概要を確認したいと思います。
それでは、応急仮設住宅の種類にはどういったものがあるのか教えてください。
それでは、今御答弁いただいた建設型、それから賃貸型、それぞれどういった特徴とか、もし課題があるんであれば、お聞かせいただきたいと思います。
公明党、藤井です。よろしくお願いいたします。それでは、報告資料の神奈川県自転車活用推進計画の改定素案について、基本的なことでお伺いしていきたいというふうに思います。 それでは、まず初めに、この神奈川県自転車活用推進計画というのはどういったものなのか、その概要について説明をしていだきたいと思います。
4つの基本的な考え方を述べていただきましたが、このたび改定を行うということなんですけれども、改定するに至った経緯を教えていただきたいと思います。
今、新型コロナウイルス感染症の流行、感染拡大ということで、自転車利用のニーズが高まったということなんですけれども、どういった状況にあるのか伺いたいと思います。
公明党、藤井です。本委員会に付託されております諸議案について意見を申し上げます。定県第84号議案につきましては、県は、利用者や地元住民、自治体などに不安を抱かれぬよう、葉山港の新たな指定管理者に対し、コンプライアンスの徹底を求め、指定管理業務が適切に行われているかモニタリングを行い、管理運営状況を十分把握し、適切な指導を行うこと。との意見をつけて議案に賛成いたします。その他の諸議案につきましては、原案のとおり賛成いたします。
公明党、藤井です。よろしくお願いいたします。最初に、水害リスク情報の周知について伺いたいと思います。今年も全国各地で大雨による水害が発生しておりまして、先日の台風接近の際にも、気象庁から、豪雨災害の危険性が高まっている地域の住民に対して早めの避難が呼びかけられておりました。特に台風におきましては、河川の氾濫による浸水だけではなくて、低い土地に水がたまってしまう内水による浸水被害も多く発生していることから、地域それぞれの浸水の危険性を住民にしっかりと周知する必要があるだろうというふうに考えております。 そこで、この水害リスク情報の周知について何点か伺ってまいりたいと思います。 初めに、河川の氾濫に備えた取組としてどのようなものがあるかまずお聞きしたいと思います。
今、御答弁いただいた洪水浸水想定区域図というのは、どのような情報を示しているのかお伺いしたいと思います。
この神奈川県内の現在の作成状況について確認したいと思います。
公明党、藤井です。よろしくお願いします。私のほうからは、令和4年度神奈川県営水道についてのお客さま意識調査、それから事業所調査のアンケート、それに対してお聞きしたいというふうに思います。 この水道を利用するお客さまの声等をしっかり把握していくということはすごく大事だと思うし、また、それを今後の事業に生かすということ、当然大事なことなんですが、今回速報ではあるんですが、こういうふうに出していただいたので、そのことについて少しずつ聞いてまいりたいと思います。今回、まず実施したお客さま意識調査と事業所調査の概要とその狙いについて、まずお聞きしたいと思います。
それで、ちょっとお金の話になるんですが、費用ってどのぐらいかかるんですか。
個人を対象としたお客さま意識調査について、5,000人という答弁をしていますけれども、5,000人とした理由を聞かせてください。
公明党、藤井です。よろしくお願いいたします。それでは、初めに、住民避難に資する河川情報の提供について質問させていただきたいと思います。先月梅雨入りをしまして、本格的に出水期に入ったところなんですけれども、昨今よく言われます激甚化、頻発化しているこの豪雨災害を踏まえていきますと、河川改修といったハード対策だけではなくて、先ほども御質問ありましたけれども、住民の適切な避難のために、ソフト対策にしっかり取り組んでいくことも非常に重要と考えております。 平成30年2月の定例会の一般質問で、私は住民避難に資する水位情報の提供について質問をさせていただきました。こうした中、県では神奈川県水防災戦略に基づいて、避難対策の強化として水位計や監視カメラを設置して河川情報提供の強化を図るとしておりますけれども、これに関連いたしまして何点か伺ってまいります。初めに、県内の水位計の設置状況について確認をさせてください。
水位計には、今ですと簡易型の水位計というのがあるんですけれども、この簡易型水位計、この従来からある水位計との違いについてお伺いさせていただきます。
従来型に比べて、簡易型水位計はコストが10分の1ということで、ここが非常に大事なところだと思うんですが、この水位計の状況については分かりました。 住民の適切な避難を促すためには、河川の状況を伝える監視カメラの設置、これも先ほどの水位計と併せて非常に大事なことで、大変有効であると考えるんですけれども、次にこうした監視カメラの設置状況について確認させてください。
質問:カームダウン・クールダウンスペースなどの取組をどう進めるか質問。
県の答弁:県は、協議会や民間向け研修で事例を紹介し、配慮の促進を図ると回答。
県公式の会派別採決結果
2023年第2回定例会から2026年第2回定例会までの神奈川県議会公式審議結果を掲載しています。
これは本人個人の賛否ではありません。 神奈川県議会が会派単位で公表した結果のうち、現在所属する会派の欄を表示しています。公式表に「欠席者等」の記載がある場合も、誰が欠席・退席したかはこの表だけでは特定できません。
2023年第2回定例会から2026年第2回定例会までの神奈川県議会公式審議結果。県公式表の会派別表示であり、本人個人の投票ではありません。
このグラフの対象:652件。件数は議案・採決項目の数で、人数ではありません。
上は最近の知事提出議案から7件を表示しています。全期間の採決結果は県議会公式の一覧で確認できます。 提案された議案と審議結果を確認 ↗ 公表方法を確認 ↗
地元について話したこと
本人の本会議・委員会発言に「平塚」と書かれたもの:17件
上は代表例です。確認済み17件の全検索結果は、公式会議録検索で議員氏名と「平塚」を指定して確認できます。公式検索を開く ↗
任期ごとの変化
2015年5月1日からの3期間を同じ基準で表示し、未取得を0件とは表示しません。
収録済み本文で確認した発言。一般質問の回数ではありません。棒の長さは、このグラフ内の同じ尺度です。
収録済み本文で確認した発言。本会議とは尺度が異なります。今期は任期途中で、過去の4年間との単純比較はできません。
県公式の委員会本文618件を解析済み
県公式の委員会本文835件を解析済み
解析済み
2015年5月以降の委員会本文も確認済みです。任期によって県公式サイトのデータ形式が違うため、件数は対象期間と数え方も一緒に確認してください。
年ごとの変化
本当に0件だった場合と、まだ確認できていない場合を分けて表示します。
今期の収録済み本文。未確認の年度には棒を表示しません。最新年度は収録途中のため、1年度分とは限りません。
同じ発言が複数テーマに入る場合があります。
掲載情報の誤り、公式プロフィール、公式Webサイト、公式X・Facebook・Instagramなどを受け付けます。
送信内容は自動反映しません。議員本人からの追加情報は、本人であることと公式な情報かを確認してから反映します。発言件数、議案への賛成・反対、政務活動費は、本人の申告だけでは変更せず、公式資料を再確認します。必要に応じて訂正履歴を残します。