第23期・公式会議録の分類
物価の議会発言
発言件数だけでは、賛成・反対や政策の成果、議員活動のすべては分かりません。対象:本会議+委員会等/確認済み議事録:261件/確認した議員発言:6,965件。議員別・年度別・質問を含む発言の件数は、一部の例ではなく、確認した全発言から数えています。
このテーマを取り上げた議員
氏名の五十音順です。関連発言件数は評価や順位ではありません。
最近の主な質問・発言
主要5件。AI要約ではなく、公式会議録に記録された議員発言の抜粋です。
すみません、最後の加算の部分がちょっと聞き取れなかったんです。後でまたお願いしたいと思います。住宅のほうと入院の生活費のほうと、中央とおっしゃいましたか、その加算の部分、最後のところ、後でちょっと教えてください。 住宅となると、4万6000円だったのが4万1000円になったというような金額ですが、これの場合は市のほうから直接金額として入ってくるので、これが今回の7万3000円の中に入ってくるということはないんではないかというふうに思うんですが、それから入院生活費となると、たまたま入院したという方々が増えるということになるかと思います。 ここの中国残留邦人…
◯7番 松本敏子議員 これから始まる事業ですので、非常に心配な部分があるわけですが、この方式は自治体の職員が、特に下水道など土木系の職員が不足する、それから、管路の老朽化が進む中で出てきた方式ですけれども、土木系の職員の専門職が少ないというのは、公務員の部分だけではなくて、社会全体に少ないわけです。老朽化対策は全国的な問題であって、同様の設備が必要になってくると、物資の不足、また、物価高騰というのが起こり得る、こういう状況が予想されるときに、民間に任せて解決する問題なのかというふうに思うわけですが、逆に、人手不足、物不足の中で責任を持って任せられる状態に…
◯7番 松本敏子議員 私は逆に、物価変動によるリスク分担だとか事業者が泣くことも、また、市が不利な契約を結ばれるということもあるのではないかというふうに思って、国が進める官民連携、このPPPに関しては非常に危惧しているところです。まずは、急ぐことはないというふうに思いますので。世界各地でも、コンセッション等の官民連携導入後に水道料金の急騰があったり、それからサービスが低下した、汚水事故が出たというようなことが深刻な問題が相次いで、増加しているということで、事業における官民連携をやめて再公営化を進めているというところの国が出てきているというふうに聞いており…
◯7番 松本敏子議員 今後も少人数学級の取組だとか、またインクルーシブ教育、さらにそれを前に進めていく中で、それぞれの学校がどういう状況が適正規模なのかということをじっくりと丁寧に議論していただくということを願っております。さらなる検討委員会がこれからまた計画されているわけですので、ここでとどめておきたいと思います。 次に、福祉タクシー利用券について伺います。 障がい者の方々へのタクシー利用助成券ですが、家族や自分が運転して外出した場合に、タクシー券の代わりに自動車燃料費助成というのを交付している自治体が、3年前の調査でも、県内ではもう19市中10市あり…
◯6番 元島しん議員 しらさぎ・無所属クラブの元島しんです。発言通告に従い、これから順次質問してまいります。 1、平塚市まちづくり条例の一部改正(骨子案)について。 先日、平塚市まちづくり条例の一部改正について、市民の皆様の意見を募集するパブリックコメントが行われました。今回示されたのはあくまで骨子案であり、最終的な議案が議会に上がってくるのは半年後だと承知しています。だからこそ、半年後の決定を待つ前に、条例を変える前提として現状をしっかり確認し、議論しておきたいと考え、エンバーミング施設と駅周辺の駐車場のルールの2点について質問します。 (1)市内のエ…
確認済みの市・行政の答弁
質問者と答弁者の対応を公式資料で確認できたものだけ表示します。
このテーマでは、質問者と答弁者の対応を確認済みとして掲載できる資料がまだありません。前後関係から推測した答弁は表示しません。
年ごとの変化を見る
確認できた全発言から数えた、「質問を含む発言」の年ごとの内訳です。
直近の質問系発言20件を見る
発言は、関係する言葉を使って機械でテーマ分けしています。一つの発言が複数テーマに入る場合があります。最終確認日:2026-08-24