第23期・公式会議録の分類
医療の議会発言
発言件数だけでは、賛成・反対や政策の成果、議員活動のすべては分かりません。対象:本会議+委員会等/確認済み議事録:261件/確認した議員発言:6,965件。議員別・年度別・質問を含む発言の件数は、一部の例ではなく、確認した全発言から数えています。
このテーマを取り上げた議員
氏名の五十音順です。関連発言件数は評価や順位ではありません。
最近の主な質問・発言
主要5件。AI要約ではなく、公式会議録に記録された議員発言の抜粋です。
議会の中で中国残留邦人のことを伺うということは案外少ないんですけれども、会議録を検索していきますと、2015年、ちょうど生活保護基準の見直しの時期ということで、システム改修のときに人数を聞いていました。それによると12世帯で20人というふうに答えられておりますので、そうするとその間にこの人数の方々がお亡くなりになったんだと考えていいのか、伺いたいと思います。 それから、扶助費ですが、根拠となる額1世帯7万3000円ということでした。1世帯というのは何人を想定しているのか、もう全くひっくるめてアバウトなのか、伺いたいと思います。 平成25年からですから約1…
◯7番 松本敏子議員 全県の自治体、19市の市だけの比較になりますけれども、その中でも、非常に障がい者の方々の枠も広がってきているんです。人工透析を受けている場合、前回質問したときにも、平塚市の場合は、それぞれの病院で送迎があるからそれは必要ないというような御意見でしたけれども、人工透析の後というのは非常に全身がだるくなって、もう自分で歩いて帰るとか、公共交通を使うということはできない。そういう病院で送迎するところもありますけれども、そうでないところもあるわけで、県内では半分以上の市で、人工透析の方々への福祉タクシー券を障がい者の方々よりも余分に出してい…
◯20番 久保田 聡議員 湘南フォーラム絆の久保田聡でございます。発言通告に従い、順次質問いたします。 1、教育環境について。 (1)平塚市立金目小学校・中学校五領ヶ台分校のあり方。 五領ヶ台分校は、2017年4月に開校し、神奈川県立子ども自立生活支援センターの敷地内に併設された敷地内学校です。児童心理治療施設に入所している児童生徒が一時的に通学し、一人一人の特性に合わせた学習と自立に向けた支援を行っております。医療・心理・福祉・教育などの各分野が一体となり、児童生徒のケアに当たるため、教職員は各分野の職員と常に連携を取りながら、児童の多岐にわたる教育的…
◯22番 出村 光議員 湘南フォーラム絆、2番手、出村光でございます。以下、発言通告に沿い、順次、質問をさせていただきます。 令和8年度の市政運営では、これまでの好循環の流れを継承しつつ、社会経済環境の変化を捉え、平塚市総合計画の4つの重点戦略に位置づけた取組を堅実に進めるとあります。以下、主な施策の内容や進捗について伺ってまいります。 1、子どもを育む環境づくり。 ここでは、安心して出産、子育てができるまちづくりに向けて、子育て支援策の充実を図るとあります。 (1)保育所整備の状況。 土沢地区の認定こども園と神田地区の保育所建て替えの状況を伺います。 …
◯5番 渡部りょう議員 おはようございます。しらさぎ・無所属クラブ、渡部りょうです。発言通告に従いまして、順次質問いたします。 1、避難所と自治会のデジタル防災の推進について。 昨夜も地震がありました。能登半島地震をはじめ、近年の大規模災害では、避難所運営におけるデジタル活用の遅れが深刻な課題として浮き彫りになりました。デジタル庁は、令和6年の能登半島地震の教訓を踏まえ、避難者の情報把握、多彩な入所手続への対応、通信と電力の確保という3つの課題を掲げ、避難所運営のデジタル化を強力に推進しています。 令和8年度の平塚市の予算を見ると、SNSリスク情報サービ…
確認済みの市・行政の答弁
質問者と答弁者の対応を公式資料で確認できたものだけ表示します。
このテーマでは、質問者と答弁者の対応を確認済みとして掲載できる資料がまだありません。前後関係から推測した答弁は表示しません。
年ごとの変化を見る
確認できた全発言から数えた、「質問を含む発言」の年ごとの内訳です。
直近の質問系発言20件を見る
発言は、関係する言葉を使って機械でテーマ分けしています。一つの発言が複数テーマに入る場合があります。最終確認日:2026-08-24