第23期・公式会議録の分類
年金・高齢者の議会発言
発言件数だけでは、賛成・反対や政策の成果、議員活動のすべては分かりません。対象:本会議+委員会等/確認済み議事録:261件/確認した議員発言:6,965件。議員別・年度別・質問を含む発言の件数は、一部の例ではなく、確認した全発言から数えています。
このテーマを取り上げた議員
氏名の五十音順です。関連発言件数は評価や順位ではありません。
最近の主な質問・発言
主要5件。AI要約ではなく、公式会議録に記録された議員発言の抜粋です。
前段でお二方発言されています、10ページ、一般介護予防事業。お考えをお示しいただいたんですけれども、私も御回答、考え方を伺っていて、通いの場開催支援等補助金の応募が多かった結果に対しての補正予算だと、こういうことなんです。数田委員さんのほうは、全体の枠という考え方はあるんですかと。特に持ち合わせていないという御回答だったと私は受け止めました。これはやっぱり両名御質問されていたと思います。本会議でも私は御回答いただいております。平塚市の高齢化率は積極的に高くなっていくんです。そうすると今のこのページで、通いの場も大切な、丸々予防するという機会では大いに活用…
お考えをお示しいただいてありがとうございます。全ておっしゃることができない背景もあるのかなと詮索しちゃうんです。そんなに御苦労をなさらず、場合によっては国よりも早く平塚市が高齢化率の高さに準じて、先ほどちょっと申し上げました、全て私が承知しているわけじゃないんだけれども、しかし自治会の数、老人会の数、ゆめクラブ、いろいろあります。そうするとおのずと数というものが把握できるはずなんです。アバウトでも上限を言っていればいいじゃないですか。それが平塚市の選定の手法でございますから。 そんな考えをお出しいただければ、補正もやむを得ないんですけれども、もっともっと…
議会の中で中国残留邦人のことを伺うということは案外少ないんですけれども、会議録を検索していきますと、2015年、ちょうど生活保護基準の見直しの時期ということで、システム改修のときに人数を聞いていました。それによると12世帯で20人というふうに答えられておりますので、そうするとその間にこの人数の方々がお亡くなりになったんだと考えていいのか、伺いたいと思います。 それから、扶助費ですが、根拠となる額1世帯7万3000円ということでした。1世帯というのは何人を想定しているのか、もう全くひっくるめてアバウトなのか、伺いたいと思います。 平成25年からですから約1…
それでは私からは、老人福祉費の一般介護予防事業についてお伺いいたします。本市においても高齢化が進む中において、大切な事業だというふうに認識をしています。健康で生き生きと過ごせる環境づくりを進めていく必要がございます。このたびの補正予算は、通いの場の開催団体に対しての補助金不足により、240万円の計上ということですが、そこで大きく2点伺います。 まず、1点目、3月当初予算計上で見込めなかった理由、6月補正となってしまった詳細説明をお願いします。 2点目、240万円の補正予算額の算出根拠について。大きく2点です。
本市としてどうしていきたいかという考えについて質問したんですけれども、答弁として、どうしていきたいということの返答がなかったように聞こえております。1回目の答弁のところでも、想定を上回る団体の申請があったから、6月で補正するという見解になったと。でも、今後高齢者は増えていくし、この事業はやっぱり健康寿命を延ばす大変重要なところなので、公に数値目標は出していかなくてもいいけれども、対内的には持っていくべきだと思うんです。 でないと、これから来年度の当初予算請求をやっていく段階で、これだけの地域でこう広げたいから、この辺の数値目標があります、だからこれぐらい…
確認済みの市・行政の答弁
質問者と答弁者の対応を公式資料で確認できたものだけ表示します。
このテーマでは、質問者と答弁者の対応を確認済みとして掲載できる資料がまだありません。前後関係から推測した答弁は表示しません。
年ごとの変化を見る
確認できた全発言から数えた、「質問を含む発言」の年ごとの内訳です。
直近の質問系発言20件を見る
発言は、関係する言葉を使って機械でテーマ分けしています。一つの発言が複数テーマに入る場合があります。最終確認日:2026-08-24